阿里山茶的得天獨厚
専門家の研究によると、全世界で一番品質がよい茶区は 赤道の両側50キロメートル以内の高海抜の山区に位置しています。 阿里山は台湾で北回帰線に一番近い高山です。 「紫金園」は阿里山の茶区で一番自然条件に恵まれて、 特に高山の紫外線はお茶の樹に対して、よい影響を与えて、 割りに茶カテキンの含有量が増加できます。 茶カテキンは茶葉の成分で比率が最も多いポリフェノールがあります。 これも製茶の過程で香気に転化する重要の元素ですが、渋味も含めています。 こんな時、高山の雲と霧がちょうど重要な役を果たしています。 雲と霧は過多な紫外線を隔てられるし、充足の水気を持っているので、 茶葉の繊維化を防止します。 山中は雲と霧がかかって、茶園は時には晴れ、時にはぼんやりしていて、 お茶の樹に対して最適の保護となっています。 これは阿里山で品質の優れるお茶が仕上げられる骨です。
 
ウーロン茶
「紫金園」特選のウーロン茶は阿里山の一番の茶区に栽培しています。 海抜約1300~1800メートル。この地域は雲と霧がかかっている所で、 いわば、雲海の高さです。 水気、温度、日光、土壌は全部最高の状態に達します。 熟成した茶葉は葉が厚く、お茶に含まれる成分が豊かで、 半発酵と軽焙煎に適しています。 茶湯の色が淡く、多層的な奥の深い香りがしています。 
 
佳葉龍茶(GABAギャバロン茶)
γ-アミノ酸が豊富に含まれている天然の茶葉製品です。 1987年に日本の津志田博士の研究で、 嫌気的な環境下に茶の生葉をおくと、 含有量が高いγ-アミノ酪酸(略称ギャバ)に変わるということがわかったのです。 体によい健康茶とも呼びます。
 
紅茶(大紅帖) 阿里山初の紅茶 「紫金園」は長年の研究で開発した高海抜型の紅茶で、 台湾紅茶がはじめて海抜1000メートルの高さを突破して 世界トップの紅茶産地に並んでいます。 「紫金園」は海抜1300メートル以上の高山茶から全発酵の紅茶を作っています。 濃厚で甘くて熟成したフルーツの香気を持っています。 紅茶は渋みがあるというイメージを変わりました。 砂糖やミルクを入れないで、直接に紅茶のオリジナルを味わうことは 最高の飲み方です。 「大紅帖」という名前は縁起がよくて、 結婚の贈り物あるいは年始年末のお礼に最適です
 
金萱茶(キンセン茶)
台湾の金萱茶は普通に高さ600~800メートルの所で栽培していますが、 紫金園の金萱茶は珍しく、高海抜の金萱茶区約1300~1500メートルの所で 栽培しています。 軽焙煎の金萱茶は口に入ると、花の香気が溢れています。 中焙煎の金萱茶は濃くのフルーツの香りがあります。 お茶を入れてから、お茶の香気が漂っていて、女性の方に超人気があります。
 
台湾青-緑茶
台湾青は緑茶です。発酵、焙煎、揉捻(じゅうねん)などの加工は全然加えてなく、 阿里山オリジナルの味が現します。茶葉を嗅いでいると、青草の香りがします。 ビタミンCが豊富に含まれて、熟成の米のように味わえます。
 
紫金禮盒
禮盒名稱 / 簡介 / 重量 / 說明...